テーマV 卒業時における質保証の取組の強化

事業計画:テーマ3

3)学生の学修成果をより目に見える形で社会に提示するための手法の開発

卒業時の学修成果を客観的に提示するため、DP に定めた能力要素ごとのレーダーチャート等の可視化を行い学生・教員で共有します。

さらに、学修成果に関する数値情報を集約し、「人材育成Annual Report(学修成果ファクトブック)」を作成し公表します。

平成28年度事業計画:テーマ3

  1. 学生にレーダーチャート等でDP修得状況の提示を検討。学生の学修成果測定を就職先の方に協力いただき試行開始します。
  2. 人材育成Annual Report(学修成果ファクトブック)の検討を開始します。
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